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チューリッヒ生命 終身ガン治療保険プレミアムの特徴

この保険の特徴は、一般的ながん保険の保障(がん診断給付金・入院給付金・手術給付金)以外に、抗がん剤治療・放射線治療・ホルモン剤治療も保障されることです。 入院や手術以外の「通院治療」に焦点を当てた、本当の意味でがんの経済的リスクをフルカバーできる保険と言えます。

チューリッヒ生命 終身ガン治療保険プレミアムの総評

この保険には、ガン緩和療養特約、ガン診断後ストレス性疾病特約といった特約を付けることもでき、とにかくガンになっても経済的に心配しなくても済むように、細かいところまで保障が行き届いている保険です。

 
 

メットライフ生命 Guard X(ガードエックス)の特徴

がんの三大治療である手術・放射線治療・抗がん剤治療は50万円(基本コースの場合。充実コースは100万円)が通算5回まで、ホルモン剤治療は30万円が通算10階まで支払われるのが特徴です。

メットライフ生命 Guard X(ガードエックス)の総評

入院が長期(60日超)になると、入院日額が5000円から2倍の10000円になるなど、地味ながら行き届いた保障も人気の秘密です。

 
 

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 勇気のお守りの特徴

手術療法・放射線療法・化学療法・疼痛緩和療法が続く限り「がん外来治療給付金」が支払われるのが特徴です。(通算無制限、年間120日限度)入院を伴わない通院や往診だけの治療も対象です。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 勇気のお守りの総評

がん診断給付金は2年に1度を限度に無制限、入院した場合は入院給付金、通院や往診の場合は外来治療給付金、先進医療保障もついていて、これさえ入っておけば、がんになっても経済面での心配はしなくても済むと思います。

 
 

オリックス生命 がん保険Believe[ビリーブ]の特徴

「がん診断給付金」が1回しか支払われないのがこの保険の残念なところですが、がんの治療を目的として入院を開始されたときに支払われる「がん治療給付金」が何度でも支払われますから、ある程度の補てんになります。「がん通院給付金」として通院の保障もありますが、ホルモン剤治療が対象外であるところがデメリットです。

オリックス生命 がん保険Believe[ビリーブ]の総評

上皮内新生物の場合給付金が少なくなる保険が多いところ、この保険は上皮内新生物でも悪性新生物と同額の給付金を支払ってくれるのがメリットです。

 
 

AIG富士生命 がんベスト・ゴールドαの特徴

がん診断給付金が2年に1度を限度として、何度でも支払われるタイプの終身がん保険です。無解約返戻金型なので、保険料が安く抑えられているのも特徴です。

AIG富士生命 がんベスト・ゴールドαの総評

がんにならずにこの保険を使わなかったときに、悪性新生物無事故給付金10万円が支払われます。無事故の場合、お金が戻ってくる保険が好きな方におすすめです。